ナンパ下手な男は「女がエロくなる瞬間」の見極めを覚えよう!

ナンパ初心者やナンパがうまく行かない男性・・・
俗にヤリチンと呼ばれる女を入れ食い状態にするナンパ師の男達・・・
両者は同じオスであるにも関わらす、メスとセックスする回数が明らかに異なる。
下手すれば、
数千回から数万回ものセックス回数の差の開き
が出てくるのではないだろうか!?
今現在の人間社会というのは決してセックスが全てという世界ではないが、それでも男ならば誰でも
多くの女とセックスしたい
と頭の中ではいつも妄想している筈だ。
私の人生は間違いなくヤリチンと呼ばれる部類のナンパ師に属している。ナンパ暦は2017年現在で35年にもなる。
今思えば、私は中学生の時からナンパをしていたのだ。
路上ナンパ(ストナン)だけでも数万人の女性達に声を掛けただろう。下手すれば10万人単位かもしれない・・・
そして、携帯電話が世の中に出回り始めてからは、ナンパ自体がモバイル環境化で可能になり、私のナンパ成功率は飛躍的に伸びた。
恐らく今までセックスしてきた女は軽く1万人はオーバーしていると思う。
1万人もの女とのセックス。
決して風俗などの商売女を相手にした訳ではない。
全てが素人女とのセックスだ。
恐らく、俺と同じ属性のオスであればこの私の人生にどれだけの価値があるかが分かる筈だ。
逆に、奥手で弱々しい草食男にとってみれば、私の1万人斬りという偉業についてなんら興味がないのかもしれない。
しかし!私的には是非とも女に対して苦手意識を持っている草食男にこそ、もっとナンパをしてもらい多くの女達とセックスする楽しさを知ってもらいたいというのが実は本音なのだ。
何故なら、これは日本が今抱えている少子高齢化社会と密接な関係があるからだ。
つまり、弱々しい男が増えれば確実に結婚する男女は少なくなる。そうなれば子供なんて絶対に出来ないから、確実に少子化が加速する。
少しでも多くの男達が女を口説いてセックスする楽しさを知れば、それは確実に少子化を食い止めていることになるのだ。
だからこそ、今回は誰でもナンパが確実に上手くなる方法を伝授しよう。
女というのは基本的にエロくなるスイッチというのが誰にでも存在している。これは真面目な女でもヤリマンでも共通して言えることであり、この
エロスイッチがオンになっているか
を見極めることが出来るオスこそが、実はナンパ成功率が高いナンパ師に共通する決定的な特徴なのだ!
これは微妙な変化である女もいるし、明らかにボディータッチなどで露骨に表現してくる女もいる。
口説く女性によってエロスイッチが入る時の特徴というのはバラバラではあるが、ナンパターゲットに定めた女を真剣に口説いていれば大抵の女は少なくとも
最低1回はエロスイッチが入る瞬間がある
のだ。
是非ともこれを覚えておいてほしい。
最初は誰でも分かりやすい明らかなヤリマン女を見つけて勇気をだしてナンパしてみるべきだ。
女がエロくなる瞬間が分かったら、そこがセックスに直結する決定的なチャンスなので、一気に口説き落としてセックスに誘おう。
これでNGが出れば残念ながらそのナンパは失敗だったと諦めよう。失敗しても落ち込まずに直ぐに気持ちを切り替えて次のナンパターゲットを探すべきだ。
まあ、女がエロくなる瞬間を見極めて口説くというナンパ方法というのは、基本的にかなり成功率が高いので失敗することはむしろ少ないだろう。
とにかく!
女にはエロくなるスイッチが存在する!
そのスイッチがオンになった瞬間こそが決定的なセックスチャンスだと強く意識して草食男達はガンガン女とセックスしてみて欲しい。
